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<システム構築事例・ソリューション・検証結果等をご紹介します>

10GBASE-Tを2基搭載したタフなやつ!POWERSTEP RUGGED 10Gををリリースしました!

「タフな現場を支えるパソコン」として、壊れにくさ、場所を選ばない設計、多彩なインターフェースを搭載しつつ高性能を実現し、お客様の要望にお応えいたします。
本製品は,従来ご好評いただいている「POWERSTEP RUGGED」の後継機種です。ご要望により、OSのインストールや初期設定値を組み込んだ「キッティングサービス」をご用意し、ご購入後すぐに使うことができる体制も支援できます。

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Thunderbolt を使ってネットワーク接続するならこれ!外付け 10Gbps ネットワークアダプターのご紹介

全てのThunderboltポートは10GBASE-T Ethernet接続に使えるということをご存知でしょうか?
実は,新しく出た Thunderbolt 3 でも,Thunderbolt 2 に変換することで,10GBASE-T Ethernetネットワークアダプターに接続して高速ネットワーク転送に利用できます。今回は弊社で取り扱っているThunderbolt 3 の変換アダプターと10GBASE-Tネットワークアダプターをご紹介します!

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情報システムのマニュアルを作ってみた!

昨年秋に当blogで公開した「FreeNASで10GbEthernet対応の高速NASを作ってみた!」で取り上げた実験用NASのシステム運用マニュアルを書いてみました。
マニュアルといってもいろんな目的のマニュアルがあります。ユーザマニュアル、リファレンスマニュアル、クイックガイド、初心者マニュアル等です。今回の場合、あくまでシステム管理者にとって実用的で役に立つ視点で整理します。

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Thunderbolt 2 ポートを 10GBase-T Ethernet に転用してみた!

いまや Apple のMac 製品(MacBook 以外)に標準で搭載されている Thunderbolt ポートですが,皆さんは普段使われていますでしょうか。
今回は,Thunderbolt 2 ポートを搭載した Mac ユーザのための,Thunderbolt 2 活用方法について考えてみました。
なかなか良い結果が出ましたので,会社や自宅でネットワークを介した高速データ転送環境が欲しい方の参考になれば幸いです。

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FreeNASで10GbEthernet対応の高速NASを作ってみた!

フリーでファイル共有ができる FreeNAS(http://www.freenas.org/)を使って,10GBase-T で高速ファイル共有ができるハードウェアを作ってみました。
10GBase-T で通信できるハードウェアを2台用意し,一方に FreeNAS を,もう一方に Windows 10 をインストールして,ファイル読み書きのベンチマーク速度を計測しました。

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大切な資産を守る映像監視システムの構築例

普段仕事やプライベートで使い慣れた Windows のパソコンで撮影位置を決められたり,撮った映像を切り出したりできるシステムを構築しました。自分で映像監視システムを管理し,保守運用コストを下げたい方の参考になれば幸いです。対象としては,警備会社の監視システムに飽き足らない方を想定しています。

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デジタルサイネージに必要なPCの要件を考えてみた!

デジタルサイネージは駅など人通りの多いところで本当に良く見かけるようになりました。
今回はパソコンショップらしく,デジタルサイネージを導入するにあたっては,どういうパソコンを使ったらいいのか,アキバのアミュレット店員なりに考えてみました。
これからデジタルサイネージの導入を検討している方の参考になれば幸いです。

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オンプレミスにゲートウェイセキュリティを導入してみた!

最近では,情報流出事件などで話題になっている特定の組織や人を狙って行われる高度な「標的型サイバー攻撃」が出てくるなど,今まで以上に情報セキュリティの強化が求められる時代になってきました。
情報セキュリティを2つの視点から見つつ,手間とコストをかけずに複合的なセキュリティ対策をゲートウェイに施せるUTMによって、ゲートウェイセキュリティの強化を目指してみました。
ルータはポピュラーなYAMAHA製のものを使うことで十分に要件を満たすことができますが,プラスαで「侵入検知」「アンチウイルス」「アンチスパム」などを導入する場合には,ぜひソフトウェアアプライアンスとカスタムハードウェアの組み合わせを活用してみてはいかがでしょうか。

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企業向けの定番ルータ YAMAHA RTX1200 を使って,AWSクラウド環境とのVPN回線を構築してみた!

YAMAHA RTX1200を使って,近年特に存在感が大きくなってきた IaaS(Infrastracture as a Service)基盤であるAmazon Web Services 上に独自に構築した仮想プライベートクラウド空間と社内LANを繋いでみました。まだまだ現役でRTX1200を使っている方,またはこれからRTX 1210を使ってVPN回線を構築したい方の参考となれば幸いです。

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ネットワーク性能とストレージ性能に優れた VMware 対応の小型ITXサーバを作ってみた!

仮想化は非常に便利で流行しているとはいえ,データの機密性などの問題でどうしても自社のサーバルームで展開したいという場合には,やはり仮想化に対応したある程度高性能なハードウェアが必要です。ただし,大型の場合にはかなりの容積を占めてしまいコストがかかるなどの課題があるのではないでしょうか?
今回は,これまで弊社で主にデスクトップ用途で提供していたハードウェア POWERSTEP Cube を改良し,小規模なオンプレミス仮想化や大規模仮想化手前の実験環境として役に立つ POWERSTEP Cube Server として,仮想化用途に特化したハードウェアを作ってみました。

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Windows 10で小型電子黒板を作ってみた!

近年初等教育現場等での活用機会が増えている電子黒板ですが,大企業などを除いて,企業や高等教育機関で使われているケースはまだまだ少ないのではないでしょうか。
一般的な企業や大学で大型の電子黒板を使うとなると,やはり導入コストが一番気にかかるところです。そこで今回は,小型のタッチパネルモニターとWindows 10を使って,直感的な操作ができる環境を安価で実現する方法を考えてみました。

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オンボードのUSB3.1が使えるPCでベンチマークスコアを測定してみた!

最近ではUSB 3.1 Gen2をオンボードで搭載し,外部ストレージとの更に高速なデータ転送(最大10Gbps)が可能になったマザーボードが増えてきました(USB 3.1 Gen1 のデータ転送速度はUSB 3.0と同じ5Gbpsです)。今回はASUSの「Z170-A」を搭載したPCでUSB 3.1 Type-Cを使って,同じUSB 3.1対応のストレージでのベンチマークスコアを測定してみました。
「Z170-A」は従来と同じ形のType-A と,リバーシブル仕様のType-Cを一つずつ備えています。

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IT教育とRaspberry Pi

ITが様々な領域に入り込んできている今、変化に適応したIT教育プログラムが求められています。アミュレットでは1999年よりIT教育プログラムも制作していますが、Raspberry Piを使った事例をご紹介致します。

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30分でできる、システム引っ越し大作戦作り

アミュレットでは、コンピュータシステムの引っ越しを多数実施しています。個人向けの場合は、以前行っていたデータ移行サービスがありますが、法人向けにはシステム移行をしています。
実際の引っ越しでも計画が必要なように、スマホであれ、パソコンであれ、サーバであれ、ITツールやシステムにも引っ越し計画が必要になります。
ここでは、引っ越し用ヒアリングシートを作ってみました。これであなたも引っ越し大作戦の名隊長になれるかもしれません。

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Mac miniのシステム管理を充実させるための手段として

Mac miniはコストパフォーマンスが高く,Xserveが発売終了となった今では,サーバ用途で使われることも多いと思います。ですが,基本的にはMac OS Xしか動かせない(BootCampなどもありますが),LANポートが1つしかないなど,汎用性という面ではやや使い回しがしづらい面もあると思います。
そこで「1UにLinuxと共存できたら色々できて面白そう!」という発想で,実際に作ってみました。

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ネットワークエンジニアの”スイスアーミーナイフ”

ラックマウントタイプもあります!

ネットワークを制御する装置ではパッケージ製品もありますが、オープンソースソフトウェアを活用してコストを削りながら必要な機能を確保することもできます。効率よく導入できるかは、エンジニアの腕のみせどころです。エンジニアが成果をあげるために、新しいハードウェアをご用意しました。

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10Gb EthernetカードとRAID0で組んだSSDを使った高速ネットワーク共有ストレージ(iSCSI編)

ネットワーク共有ストレージをあたかも自分のPCにマウントしてローカルボリュームとして使えるようになる「iSCSI」の仕組みを利用して,高速なデータバックアップ環境を作ってみました。大量の動画や写真を管理している方の参考になれば幸いです。

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工具いらずで簡単にディスク交換ができる!広温度対応PCの小型ラインナップが追加されました!

困った時にディスクをワンタッチで交換できる保守性の高さは,他にはないポイントです!
ドライバがなくても,またサーバに詳しくない方でも,簡単にディスクを交換することができます。この機構があれば,遠隔地でディスクの故障が発生しても,サーバを開けることなく現地の人に交換対応してもらうことができるため,大幅に時間と作業コストを軽減できます。

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場所を取らずに快適なデスクトップ環境を手に入れる

Intelの最新NUCである Intel® NUC Kit NUC5i3RYH を使って,その使い勝手を様々な角度から試してみました。大学の研究室のような限られたスペースで快適なデスクトップ環境を手に入れたいという実際にあった事例を参考にして、考えてみました。

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不意の停電からMacのデータを守る方法

Mac OS XでもUPSを導入することによって、瞬停はもちろん、長時間の停電が発生した場合でも、OSを安全にシャットダウンさせ、データを守ることができます。(急にブツッと電源が切れないようにすることができます)
不意の停電からMacのデータを守る方法をご紹介します!

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仮想化したあとも電源対策バッチリ!
XenServer+サンケン電気製UPSで停電にも安心なシステムを作ってみました!

XenServerを使った仮想環境で、入力電源障害が発生した際に、サンケン電気株式会社の日本製UPSを使用した、安全かつ確実な自動シャットダウン方法を検証してみました。

UPS管理ソフトウェアとシリアルログインによる方法の2つのメリット、デメリットなども交えつつシャットダウン設計について解説しています。

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Zabbix 2.2.9でコンピュータを見える化してみました

オフィスに設置されているルータやサーバが落ちてしまったり、何らかの原因で通信不能になったりして困った経験はないでしょうか?機械の故障や通信の断絶が起きてしまった時に、それをいち早く復旧させるためには日頃から「監視」を行うことが1つの有効な対策になります。監視を行うことで素早く異常を検知したり、原因の特定ができるようになります。 この記事では、そういった「ひと目見て状態がわかる」監視を行うためのツールの1つであるZabbixを紹介します。

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CentOS 7にSamba 4をインストールしてファイルサーバを作ってみました

最近はファイルデータ量の増大に伴って、1つのファイルをコピーするのにも結構な時間がかかることも増えてきました(特に動画や写真など)。そこで今回は、「速度」に焦点を当てて、ハードディスクを使わない壊れにくいファイルサーバを作ってみることにしました。

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Moodleで学習プラットフォームを作ってみました(インストールから利用まで)

近年、様々な職業・職種がグローバル化や技術的な進歩によって変わりつつあります。これによって失われる仕事がある一方で、新たな仕事も生まれています。新しい仕事を責任を持って行うためには、新人・ベテランを問わず教育が大切です。皆様の職場でも、義務的あるいは自主的な勉強会があると思いますが、ここではE-Learningツールを使って、勉強会を効率的に運用する方法を考えてみました。

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デスクトップPCのアップグレードサービスを始めました!

デスクトップパソコンを長年使っていると「速度が遅くなった」とか「容量が足りない」、「新しいソフトウェアに対応できない」こともしばしばです。そんな日常のちょっとしたお悩みの解決をお手伝いすべく、アミュレットではデスクトップパソコンのアップグレードサービスを開始しました。

弊社が製造販売している「POWERSTEP」を主な対象としていますが、仕様によっては他のPCでも可能です。アップグレードサービスについてはこちらをご覧下さい。

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Linux + KVM + libvirtdでホストOSからゲストOSのネットワーク制御をやってみました

仮想デスクトップ環境を作成した場合、基本的なセキュリティ設定は各仮想マシン内で出来ますが、ユーザーによって解除されてしまう可能性があります。また、古いOSを延命利用する場合等は仮想マシンのセキュリティに問題が起きている可能性が高くなります。

そういった危機を回避するため、仮想マシンのホストOSによって仮想マシンの通信を制御する方法をご紹介します。

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ハードな環境での使用に最適!-20℃〜+70℃対応の高可用性PCのご紹介

アミュレット株式会社は2014年12月1日より、2台の2.5インチストレージの前面での交換を実現したファンレスPC「POWERSTEP RUGGED(パワーステップ ラギッド)」の発売を開始します。 「どこでも使える」をコンセプトに、過酷な環境下で可用性を追求し、遠隔地におけるシステム運用の効率強化を考えているお客様を支援します。 OSのインストールや初期設定値を組み込んだ「キッティングサービス」を利用することで、製品が届いてからすぐに使い始めることができます。 「POWERSTEP RUGGED」は、2014/11/28(金)まで当社店頭でデモンストレーションを実施しています。

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【仮想化事例紹介】"頑張らない"仮想化サーバを構築してみました

アミュレットでは、お客様のITの悩みごとをオープンソースソフトウェアを活用しながら解決しています。ここでは、その取り組みの一端をご紹介します。まず、最初に実際の構築事例をご紹介し、次にそれをどのような段取りで進めたのかを説明します。私どもの事例が何らかの参考になれば幸いです。また、ご意見等もお待ちしております。

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映像・画像データの表示に最適! トリプルディスプレイ可能なPC販売中です!

アミュレットでは自社でカスタマイズしたPCを販売しています。
この度、ミドルタワー型のPOWERSTEP Towerの仕様が新しくなりました。Z97という最新のチップセットを搭載したASUSのマザーボードを採用した結果、なんと映像出力インターフェイスが4つ(HDMI、DisplayPort、DVI、VGA)も付いているではありませんか! 「これは試さないわけにはいかない」ということで、有り合わせのモニタを準備して試してみました。

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デスクトップPCと業務用監視カメラで本格的な映像監視システムを作ってみました

会社業務で使われるようなごく普通のデスクトップPCと、暗いところでも映像を撮ることができる本格的な業務用監視カメラを使って、保守サービスを使わずに独自で運用できる映像監視システムを作りました。ここでご紹介する事例は、現在都内のマンションで実際に稼動しています。

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Raspberry Piで温湿度と映像を取得できる環境監視システムを作ってみました

Raspberry Pi先達ユーザの力をお借りして、Raspberry Piに温湿度計とカメラモジュールを接続した環境監視システムを作ってみました。無線でネットワークに接続したりする方法なども試してみました

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Redmineのスポーツコーチングへの応用

プロジェクトマネジメントツールの「redmine」をスポーツコーチングに応用し、選手の練習動画を保存、検索、再生する方法について整理してみました。 スポーツコーチやマネージャの皆様のご参考になれば幸いです。

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Linuxの基礎学習支援サイト「$ cat user Linux」公開開始のお知らせ
〜スマ―トフォンやタブレットで時間や場所を選ばずにLinuxの学習ができます。〜

本サイトは、従来よりご好評頂いている初級者向け「 Linuxシステム管理入門 」で実践している内容を厳選し、Webコンテンツ化したものです。本サイトが、オープンソースソフトウェアの導入/運用やプロジェクトの成功に貢献できれば幸いです。

$ cat user Linux | ユーザとLinuxをつなぐ、Linuxの基礎学習支援サイト

BYODを実現する技術

「プライベートだけでなく業務でも使い慣れた自分のデバイスを使って、外出中でも社内LANやクラウドへアクセスできれば仕事がはかどるなのになぁ・・・」なんて思ったことはないでしょうか?そんな要望を実現する方法として、個人所有のデバイスを仕事で活用する「BYOD」という方法があります。

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日常業務で大きなファイルのやりとりがモタつくこと、ありませんか?

ボンディングはネットワークインターフェイスの冗長化だけではなく、データ転送スピードの高速化を目的に行うこともできます。今回はLANポートを3つ使ってボンディングを行い、ベンチマーク測定、ファイル転送速度の計測等を試してみました。

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Windows XPのサポート期限切れでお悩みの場合は…

企業ではWindowsのサーバ製品(Windows 2000 ServerやWindows 2003 Server)を使って、アプリケーションを動かしていることもまだまだ多いと思います。将来のためとは言え、システムを「総とっかえ」するのは現実的でないという場面も少なくありません。Linux標準の仮想化ソフトウェアであるKVMを使って、サポートが終了している(または迫っている)様々なWindowsの仮想マシンを作ってみることにしました。

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事業継続性について考えてみました

普段私たちが仕事をしている建物に供給されている電気が全てストップしてしまうとコンピュータシステムには何が起こるでしょうか。もちろんサーバは停止してしまいます。これに対応する手立てはないのかということで、昨年から弊社では発電機を使っています。UPS導入の番外編として取り組みの一端をご紹介してみようと思います。

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コンピュータを電源トラブルから守るために

UPSはサーバやデスクトップを電源トラブルから守り、そのシステムで稼動する業務やサービスが安定して提供されるために必要になります。
情報資産の保護の観点からも非常に有効です。

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高速かつ手軽で扱いやすいデータ共有システムを

  1. Gigabit Ethernetの転送速度をフルに活かした約100MB/sでデータを高速転送できる
  2. 省スペース・省電力・静音
  3. 市販のNASと比べて低予算で自由度の高いデータ共有が実現できる

そんなNASを導入してみてはいかがでしょうか?

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システム障害時の備えに必要なこととは?

日頃動かしているメインのサーバから離れたところに、バックアップサーバを設置しておいたり、非常時に代替稼動できるサーバを準備したりしておくと、復旧に必要な時間を短縮することができます。そんなバックアップや代替運転に使える安価なサーバを作ってみました。

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WordPressを使ってみよう!Linux環境でのインストール&便利Tips講座を開催しました!

運用に役立つテキストを店頭で配布中です!

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WebカメラとIntel製小型ハードで動体監視システムを作ってみた!

Motionのインストール方法も公開中です。

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16TB高速NASを作ってみた!

データを読み込む装置(パソコンなど)とデータを記憶する装置(HDDなど)が独立していれば、簡単に取り外せて気軽にデータを持ち運ぶことができます。

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デジタル一眼で撮った写真や動画を、素早く編集できるPCを作ってみた!

デジタル一眼で撮影した写真や動画を、素早く取り込んで編集できるPCを作ってみました。様々な記録媒体や編集ソフトウェアに対応できるようになっています。また、データのバックアップも考慮されています。

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通信障害時にも安心して使えるネットワークに

冗長化の一番のメリットは、ネットワークが停止するのを極力抑えられることです。また、データの保全にも大変有効です。

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VNC(Virtual Network Computing)と仮想化技術を使って、色々な端末からアクセスして動かせる仮想デスクトップを作れます。

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